スキンケアコラム

スキンケアコラム
MENU

いつもお肌をケアしている中で心がけていること、それはしっかりと保湿することです。お風呂から出てまず最初に肌が化粧水をグングン吸い込むようにバシャバシャとつけていきます。さらに欠かさずに、化粧水の潤いを逃さないように美容液で蓋をします。何年も変わらずに使用しているのが、ヘチマ水。お値段も安いのでパシャパシャとどんなに使っても問題ありません。顔だけでなく、首筋〜胸まで塗りこみます。お肌のトラブルはこの...

効果的な化粧水をつけるタイミングは洗顔後になります。肌は顔を洗うと水分が失われてしまうため、タオルで優しく顔を拭きその後、手で化粧水を抑えるようにして付けましょう。入浴後の場合でも服を着る前につけることがお薦めです。簡単なことですが翌朝に肌のぷるぷる感がとても向上します。日頃から使用されている化粧水でも効果が十分に発揮されます。30代40代と年を重ねていくと季節によって肌の状況が変わります。生理の...

吹き出物は、Tゾーンなどの皮脂が放出されやすい場所にできるもの印象を持ってる人が多いかもしれません。しかし、顔以外に、背中にもできることをご存知でしょうか。背中にできたニキビは、自分ではなかなか見づらいので、悪化してから気づくことが多いのが特徴です。シャンプー等が付着しやすい背中は、汚れが残りやすい部分です。意識して洗い、背中ニキビの予防をしましょう。年齢が高くなるにつれほうれい線やしわが気になっ...

妊娠中はもちろんですが産後であっても通常とは異なるホルモンバランスのため肌質の変化が見られる事も少なくありません。これまで乾燥とは無縁だったのに乾燥しやすくなった、シミが増えてきてしまったかも。こんな時はじっくりと肌に向き合いケアをしていきましょう。つわりなどであまり動きたくこともあるかと思います。そうであれば絶対に無理をしないでほしいのですが、シミが増えてしまったかもという方は、家の中でも冬でも...

妊娠中は悪阻が酷く食事も満足に取れませんでした。それで栄養が足りていなかったのか、とにかく肌荒れがひどかったです。さらに困ったことに均衡の崩れたホルモンバランスの所為か、いつもの化粧品も肌に合わなくなり痒みが出るようになってしまいました。ひとまず化粧水をアレルギー用の刺激の少ないものに変えると少し落ち着きました。さらにシミが増えたり濃くなったりするとも聞いていたので化粧水と同じく日焼け止めも低刺激...

このページの先頭へ